マツ
裸子植物の胞子葉の集まりは"cone"といい、ここでは「錐」と直訳している。錐には雌雄があるので、小胞子葉が集まった錐を花粉錐[pollen cone]/雄錐[male cone]/小胞子錐と呼び、大胞子葉が集まった錐を種子錐[seed cone]/雌錐[female cone]/大胞子錐と呼ぶ。
"cone"を「球果」と訳す方が一般的で、また、送受粉時の"cone"だけ「球花」と区別することもある。さらに、花粉錐を「雄花」、種子錐を「雌花」と呼ぶこともある。
ダイオウマツ(ダイオウショウ)
ダイオウマツ ダイオウマツ ダイオウマツ ダイオウマツ
短枝につく針葉は3本

ダイオウマツ ダイオウマツ ダイオウマツ ダイオウマツ
リギダマツ
リギダマツ リギダマツ リギダマツ
短枝につく針葉は3本
ヒメコマツ(ゴヨウマツ)
ヒメコマツヒメコマツ
短枝につく針葉は5本
ハイマツ
ハイマツ
短枝につく針葉は5本
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