当センターでは、外来の障害児とその保護者または関係者に対して、相談や指導等の臨床サービスを提供しています。これらのサービスは、大学の教育研究施設としての趣旨・目的にそって行うものであり、この点を充分ご理解のうえ、ご利用ください。 

 現在、「行動障害児の治療教育」プロジェクトでは、希望者が多く、評価の受け入れは3〜4ケ月待って頂いております。お急ぎの方は他の相談機関へどうぞ。

平成28年度
(2016,4,1.現在)
附属特別支援教育センター臨床サービス一覧
プロジェクト名 責任者・HP
第1部門
知的障害部門 
発達障害児のコミュニケーション・ソーシャルスキル支援」 藤金倫徳
知的障害児の生活スキル支援  倉光晃子
第2部門
行動障害部門 
行動障害児の治療教育 納富恵子(医師,特別支援教育士SV)
学習障害児の認知的治療教育 中山 健(特別支援教育士SV)
発達障害児の行動問題の支援  倉光晃子 
第3部門
運動障害部門
病弱児の学習支援 深澤美華恵
肢体不自由児/重度・重複障害児の発達・学習支援
大平 壇
一木 薫
第4部門
聴覚・言語障害部門
聴覚障害児の教科学習指導 相澤宏充
聴覚言語障害児のコミュニケーション指導 太田富雄(言語聴覚士・手話通訳士)
言語障害児の治療教育 見上昌睦(言語聴覚士)
第5部門
視覚障害部門
視覚障害児の知覚発達支援 中村 貴志 
韓 星民