非線形アルゴリズムに伴うパラメータのキーワード

非線形アルゴリズムを使う場合にはパラメータが必要になる場合がある。 このためには次のキーワードを使う。


PVi_m (浮動小数)


ここで i は中間世界座標、m はパラメータの番号である。 もうひとつ、非線形アルゴリズムの場合に文字型のパラメータが必要になる場合もある(Table などの参照の場合など)。 このためのキーワードとしては


PSi_m (文字列)


を使う。ここで i は中間世界座標、m はパラメータ番号である。



Osamu Kanamitsu
2019-02-15