天野 真二
(ふりがな)
氏     名
 (あまの しんじ)
 天野 真二                         
所属講座・職名  生活総合教育講座・教授                  
教育・研究領域   心理学・「総合的な学習の時間」                              
学     位  文学修士                             
略 歴
 

教育実践活動
学部授業担当

 <前期> 「心理学と教育実践A」
      「総合学習と情報」
      「教育メディア論」
      「読書と豊かな人間性」

 <後期> 「心理学と教育実践B」
      「総合学習概論」
 
大学院授業担当

 <前期> 「情報教育特論」
      「総合演習」

 <後期> 「情報教育演習」
 
平成24年度オフィスアワー(学部・大学院)

 <前期>
「心理学と教育実践A」:毎週水曜日14:00〜16:30
「情報教育特論」   :授業終了後

 <後期>
「心理学と教育実践B」:毎週水曜日14:00〜16:30
「情報教育演習」   :授業終了後
 
その他

 ・教育実習事前・事後指導の講師
 ・学校図書館司書教諭科目に関する研究プロジェクト

教育実践に関する研究(2003年〜2006年)
専門分野:心理学,情報教育論
 
現在の研究課題:心理学的教育実践研究,「総合的な学習の時間」,情報教育研究
 
教育実践に関する論文

 (1)北九州市における「総合的な学習の時間」の実施状況と改善に関する研究(2)(共著)
    2006年 教育実践研究 第14号 181ページ〜186ページ

 (2)「附属教育実践総合センター」考(共著)
    2006年 教育実践研究 第14号 175ページ〜180ページ

 (3)ファカルティ・ディベロップメントに関する質問紙調査(共著)
    2006年 教育実践研究別冊 FD研究報告書(7) 49ページ〜53ページ

 (4)北九州市における「総合的な学習の時間」の実施状況と改善に関する研究(1)(共著)
    2005年 教育実践研究 第13号 161ページ〜172ページ

 (5)教養教育のあり方について 2003年 教育実践研究別冊 FD研究報告書(4)
    33ページ〜34ページ

 (6)「総合的な学習の時間」の意義と実践 2002年 教育実践研究別冊
    FD研究報告書(3) 171ページ〜173ページ

 (7)教養教育としての情報教育−福岡教育大学における質問紙調査を通して−
    2002年 教育実践研究別冊 FD研究報告書(3) 37ページ〜50ページ

所属学会

 ・日本心理学会
 ・中四国心理学会
 
社会貢献・大学の運営等に関する活動(2003年〜2006年)
社会的な貢献に関する活動

 学会・学術団体等の運営の実績

 (1)国立大学教育実践関連センター協議会常任幹事(平成15・16年度)

 学校,教育委員会等,地域への貢献の実績

 (1)「北九州市学校ホームページコンテスト」審査員(平成17年度)

 (2)「総合的な学習の時間」指導・助言(北九州市立風師中学校)(平成15・16・17年度)

 (3)平成16年度県立大学重点研究事業「学校・保育所と大学が連携協力した教育・
   保育水準向上事業」連携協力の評価(平成16年度)

 (4)公開講座「3日でわかるパソコン入門」(平成16年度)

 (5)「北九州市学校ホームページコンテスト」審査員・表彰式基調講演
   (北九州市教育委員会と朝日新聞社の共催)(平成15年度)

 (6)教育公開連続講座(講演)「人はなぜ偏見を持つのか?」(平成15年8月22日)

 (7)福岡県教育委員会スクールアドバイザー(平成14・15年度)


 
大学の運営に関する主な活動

 ・教育実践総合センター運営部特別部員(平成17年度)

 ・教育内容・方法改善室室員(平成16・17年度)
   [FD推進及び授業改善WGメンバー]
   [教育実習等改善・改革WGメンバー(座長)]

 ・教育実習運営委員会委員(平成17年度)

 ・FD委員会委員(平成17年9月より)
   [授業評価部会メンバー(部会長)]

 ・教育実習・各種実習専門部会副部会長(平成16年度)

 ・ネットワーク運用委員会委員長(平成15年度)

 
その他の活動

 ・教育実践総合センター主任(平成13〜17年度)

 ・教育実践総合センターによる教育実習支援活動担当(平成14〜17年度)

 ・教育実践総合センターホームページの運営(平成10〜17年度)

 ・教育実践総合センター予算係(平成17年度)

 ・教育実践総合センター教務係(平成12〜15年度)

 ・FD研究会教養教育分科会世話人(平成13〜15年度)
 

その他

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