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第1回講座 合同研修 「教師に求められるもの」

  • 採用試験へのやる気がますますアップしました。「生きる力」=「夢を持つこと」は,目からウロコでした。今までずっと考え続けてきたことに答えをいただいた気持ちです。

  • まねることの大切さ,まねたことを使いこなすことの大切さを学びました。教師自身が努力をして改善することを忘れず,停滞しないようにしたい。これから,子どもに「夢」を大切にし育むことのできる学級づくりに努めたいと思います。

  • 教師が夢を持って子どもに接することがいかに大切かが分かりました。今求められている教師になれるよう努力を続けたいと思います。

  • 自分の教育に対する考え方を見直す機会となりました。教師にとって一番大事なものは「授業力」だということを改めて実感しました。子ども一人ひとりが主役になれる授業の実践に向け研鑽していきたいです。

第2回講座 合同研修 「教育公務員としての教育法規」

  • 教育法規の学習は,個人でするには難しくなかなか頭に入らなかったのですが,解説を聞き今までの内容がすんなり頭に入りました。講師として働くようになって,法規は自分を「戒める」ものであり,「守る」ものなのだということを今日の講義を受けてすごく感じました。

  • 法規は,教養の中でも苦手な分野でした。今回一つ一つを見て行くことで納得して理解することができ,先生が言われた「子どもがいるから学校があり,学校があるから法がある」と考えると気が楽になった。

  • 教育法規が教師にとっていかに大切であるかを改めて認識しました。法規の話だけでなく,実際の現場での大事なことを教えてもらい,とても勉強になりました。

第3回講座合同研修 「中教審答申と学習指導要領」

  • 多くの資料をもとに講義をしていただき,とても分かりやすかった。講義ではポイントを教えていただいたので,実際に問題を解くときにも大変参考になりました。

  • 学習指導要領の変遷や特徴について改めて確認することができました。学習指導要領はとても苦手でしたが,今日の講義で大分理解できました。休憩時間に先生に声をかけていただきやる気と集中力が倍増しました。

  • 今日の研修で,時代の背景や改訂のポイントが理解でき大変参考になりました。1日しっかり勉強できる環境を整えていただき感謝しています。

第4回講座 小中別研修(小学校)「授業力アップ(道徳)」

  • 道徳の授業をやってみたいという気持ちになるような,わかりやすい講義で,大変勉強になりました。教育実習で道徳をして大失敗をした経験があり,苦手意識をもっていたのですが,今日でとても好きになりました。道徳を通してあたたかい心が育てていけたらいいなと思いました。

  • 細やかに,ていねいにお話いただいたので大変勉強になりました。国語との違いなどが知りたいと思っていたので資料をしっかり読み直します。難しかったけど実践したいなという気持ちになりました。

  • 実際に指導要領を見て,内容の系統性を聞くことができ,各学年のつながりを理解することができました。指導案作成ではグループで話し合いながら作り上げていくことで,様々な意見を聞くことができ有意義な時間でした。

  • 指導案をあまり書いたことがなく,書き方もあまりわかっていなかったが,今日の講義のおかげで書き方が少しずつわかってきました。

第4回講座 小中別研修(中学校) 「授業力アップ(道徳)」

  • 道徳の授業では,価値の押しつけにならないようにということは聞いていましたが,具体的な授業づくりに関しては全く知識がなかったので,今日の全てが新鮮でした。  普段は,ティームティーチングの加配教員として授業に入っているので,道徳の授業もしたことがなく,指導案を書く経験も少なかったのですが,今日は実際の授業の流れで発問を考えることができ,とても勉強になりました。

  • はじめて道徳の指導案を作りました。先生のすばらしい研究マニュアルを伝授して頂きました。分析シートや発問,ねらいの組み方など,是非自分の実践に生かしたい。道徳の指導案の書き方をきっちり教わったことがなかったので,とても参考になりました。身近な資料を使って,オリジナルの指導案をつくってみたいと思います。

  • 授業の作り方から発問の仕方など,実際に授業を行う時に参考になります。教科の授業にも応用できることばかりで,本当に参考になる講義でした。

  • 道徳の発問形式など考えたことがなかったので,大変参考になりました。実践的な演習を行うことができ,グループで話し合いをできたことも大変有意義な時間でした。また,模擬授業をさせて頂き有り難うございました。

第5回講座 小中別研修(小学校) 「授業力アップ(学級活動)」

  • 学級活動が活発に行われていく様子のイメージが湧きました。実践を交えながらの講義だったので,楽しみながら受講できました。児童に責任を持たせるのは,教師の環境 構成や意図等様々な支援で持たせることが可能だとわかりました。2学期から学んだテクニックを使っていこうと思います。

  • 午前中のグループでの話し合いは大変良かった。子ども達への動機付けの重要性がよくわかった。午後の学級活動では,「お楽しみ会」の目的をきちんと考えて行うことの 大切さに気付きました。学級会を実際にしてみることで,仕方だけでなく教師の支援の方法も細かく学べました。

  • 特活に興味があり,機会があれば研修を受けたいと思っていたので,今日は良かったです。特活の指導案を書くことなどなかったので,実際にどんな風な授業をしたか,資料だけでなく,実演をして頂きとてもイメージが湧いて良かった。午後の交流は大変勉強になりました。

  • 授業の流れや教材研究の基本的な考え方や方法がわかった。今までのあいまいなイメージがクリアになった気持ちです。私は,以前塾の講師をしていたが,心の教育をしたいと思い教員を目指しました。もっと勉強して,子ども達の心を育てていきたいです。

第5回講座 小中別研修(中学校) 「授業力アップ(学級活動)」

  • とても楽しくてあっと言う間の一日でした。自分の忘れていた大切なものを思い出すことができました。今日の研修では実技が多く「自分が生徒だったら」という立場で考えることが出来ました。他の受講者の方々と話し合いや作業をすることが多く,いろいろなお話が聞けてとても楽しかった。担任として,今日のような楽しい学活ができたらいいなと思います。

  • 午前中のグループでの話し合いは大変良かった。子ども達への動機付けの重要性がよくわかった。午後の学級活動では,「お楽しみ会」の目的をきちんと考えて行うことの 大切さに気付きました。学級会を実際にしてみることで,仕方だけでなく教師の支援の方法も細かく学べました。

  • 道徳と特別活動が関連しているとは,考えたことがありませんでした。年間計画もバラバラなので,ぜひまとめて作ってみたらどうだろうと思いました。講義は,実際に現場に即したもので,イメージしやすかった。演習でも皆さんの経験からのもので手立てもわかりやすく,早く自分も実践したいと思いました。

  • わかりやすい講義で,大変参考になりました。「どんな学級活動をつくってみたいか」と聞かれ,多くのイメージが出てきましたが,曖昧なイメージばかりで,それを具体化し,ねらいを定めることは難しいですが,とても大切なことだということが,よくわかりました。

  • 自分の知らないことや「こんな方法があるんだ」と驚かされる内容ばかりでした。学活にも指導案があり,伝えたい内容を明確にし,しっかりとしたねらいを持って行うことが大切だと確認できました。生徒から引き出すためのエンカウンター等を仕組み,生徒に気付かせることが大切だと思いました。

第6回講座 小中別研修(小学校) 「授業力アップ(学習指導の基礎・基本)」

  • 作文と聞くと正直私自身も苦手と感じてしまいます。指導するとなると不安が増します。私自身,作文を書くことが苦手だったので,今日は,作文を書くにあたっての具体的な手立てや指導法を詳しく学ぶことができました。

  • 気さくに話しかけてもらい,困っているとヒントを頂きうれしかったです。また,とてもわかりやすく優しい表情で話して頂きました。私も,児童にこのように接していきたいと思います。

  • 授業の基礎・基本,知っておかないといけないことを知らずに授業していたことに深く反省させられました。なぜ「学習指導要領」が大切かが,より理解できた。「行き先を明確にした授業」ができるよう今後もがんばります。

  • 私の国語の授業は,「ここは,どんな気持ちですか?」と投げかけ,それを板書するようなものでした。国語の授業の進め方に不安を持っていましたが,今日の講義で,子ども達の考えや意見を「整理」し「深める」大切さを学びました。

  • 今まで国語の授業の進め方がよくわかっておらず,不安なままで授業をしていたのですが,授業づくりのポイントが分かり大変よかったです。今日学んだことを実践を通して自分のものにしていきたいです。

第6回講座 小中別研修(中学校) 「授業力アップ(学習指導の基礎・基本)」

  • 1時間の授業の中で,最低押さえておくべきポイントが確認できて,とても参考になりました。授業づくりの目安,柱がはっきり持てただけでも収穫だと思います。

  • 実践で使える授業の技術を教えていただきました。今回は,先生のお話がユニークで,こういう考え方もあるんだなと思い,感心させら れました。先生のように,常に「何で?」と自分なりの考え方を持てるようになりたいと思います。

  • 授業に興味を持たせること,楽しんでもらうことばかりを考え,どんな力を付けさせたいかを考えていなかったことに気付きました。毎時間,生徒の意欲,関心をひき楽しい授業を考えることが大変だと感じています。この研修で,様々な指導案や指導法を学び,今後の授業に役立てたい。

  • 今まで指導案作成に時間をかけず,簡単なもので済ましていましたが,改めて指導案作りの重要性と内容の見直しの大切さを知りました。何の力を付けさせたいか,という「何を」をもっと大切にしたいと思います。

第7回講座 小中別研修(小学校) 「授業力アップ(学習指導案の作成)」

  • 指導案を書くのは,実習のときから大変苦手でしたが,自分の授業力のためにも,人に見てもらうためにも重要なことを改めて知りました。書いていくポイントもわかりやすく,グループで書くときも様々な意見を出し合い楽しく書くことが出来ました。

  • 指導案作成は,とても難しい・・と,思っていました。しかし,板書計画から指導案を作ってみると流れが目に見えるのでやりやすいなと感じました。書き方の基本が少しわかり,気持ちが軽くなったようです。

  • 指導案を書く上での流れや留意点を詳しく知ることができました。グループワークをする中で書くことの難しさを感じましたが,学習指導要領を分析し,児童の実態を把握し,目指す子どもの姿や学習のゴールの姿を見通して指導に当たることが大切だと感じました。

  • まとめから考えて指導案を作ったことがなく,いつも,めあての段階で悩んでいたので,大変勉強になりました。個人的な質問にまで答えていただきました。指導案の書き方の細かい資料があり,これから使わせていただきます。

第7回講座 小中別研修(中学校) 「授業力アップ(学習指導案の作成)」

  • 他教科の先生方と意見交換で新しい視点から考えることができ,授業を組み立てる際に考えておかなければならないこと,その手順など学べました。指導案は書いたことがあったが形式的に理解していただけで,深く考えたことがありませんでした。初めてではないのになかなか筆が進まないのは,きちんと筋道を考えずにやっていたからだと反省しました。

  • とても細かな説明があり,指導案をどのように作成したらいいのか理解しやすかった。また,他教科の先生方の意見は,自分にない感情や見方がわかり,とても参考になった。指導案を作るということで,子ども達に何を一番伝えたいか,考えてほしいかをじっくり考えることが出来ました。

  • 教材観の重要性が,実際書いてみることでよく理解できました。いつも学習指導要領解説にならって書くだけで,自分の考えで教材観を入れることはしていなかったので,是非やってみようと思います。

  • 教材観を意識して授業に生かしていきたい。単元計画も教科書の順番ではなく,子どもの実態や思考の流れを大切にし,見通しを持って組み立てていきたいと思います。

第8回講座 小中別研修(小学校) 「授業力アップ(発問・板書の工夫とノート指導)」

  • 板書・発問の工夫について知ることができ,ぜひ,明日から実践したい。教師による発問が,どんなに重要であり,どんな順番で板書すればいいのか,今までの自分を反省しました。また,それぞれの現場での悩みなど,話を聞くことが出来て勉強になりました。

  • 具体的な例をもとに,単元のめあての作り方や発問の仕方が,わかりやすかった。板書については,日頃から悩んでいましたが,各学年の板書を見せていただき,参考になりました。実際に板書をしてみることで,子どもの考えを取り入れたり,わかりやすく構造化する必要性を再認識できました。

  • 板書については,日頃から悩んでいました。各学年の板書を見せていただき,参考になりました。実際に板書をしてみることで,子どもの考えを取り入れたり,わかりやすく構造化する必要性を再認識できました。

  • 発問一つで授業が変わり,子ども達が伸び合うことがわかりました。自分の発問は,一問一答なので工夫が必要だと感じた。板書と発問を関連づけながら授業を進めることの大切さがわかりました。

第8回講座 小中別研修(中学校) 「授業力アップ(発問・板書の工夫とノート指導)」

  • 改めて授業の展開を見直すと,1コマの授業にもいろいろな切り口が見えてきて,頭の中がいっぱいになりました。発問や板書も,生徒に何を考えさせ,何を身に付けさせるかを明確にした上で,計画的に行わなければならないことを,改めて学びました。

  • 実際に模擬授業をしていただいたので,板書の仕方,質問仕方などがよくわかった。模擬授業を受けることで,発問のタイミングなどを知ることが出来た。また,指導案を見て頂き,授業のつくりや流れ,書き方でのつまずきを知ることができた。

  • 板書計画を作成して,グループで話し合うことで,もっとこうした方がよいアドバイス等が聞けたのでよかった。

  • 授業を行う中で悩んでいることの内容だったので非常に役立ちました。生徒がより授業を理解でき楽しめるように心がけたいと思う。演習で,他の先生方と話せたことは,とても励みになりました。また,質問に応えていただきすっきりすることができました。

第9回講座 小中別研修(小学校) 「授業力アップ(発問・板書の工夫と模擬授業)」

  • 具体的に授業をしながら講義をしていただいたので,とてもイメージしやすく,わかりやすかった。板書の方法や発問の仕方を授業の中で教えてくださったので,こう言えばいいんだなということが,つかめた感じがします。

  • 教材・教具を大変工夫されていて参考になりました。「発問」とひとくちに言っても 様々な意味や用途があることがわかり,よかった。また,他の方の意見や考えを聞き,話し合いながら授業を作ることができ,とてもよかった。また,他のグループの授業を参観しての意見交流は,大変参考になりました。

  • 模擬授業を通して,発問の大切さ,児童の思考に沿った板書の大事さを学びました。発問するタイミング,板書するポイント,子どもの意見のまとめ方など,とても参考になり,模擬授業では,自分の日頃にクセが出たり,反省する点も見え,勉強になりました。

  • よい緊張感の中で,他のグループの考えや指導法を見たことは,とても参考になった。発問や板書はむずかしいなと思いましたが子どもの思考に沿った発問,板書に心がけたい。他の教科についても学習できてよかった。実際にやってみるのは気恥ずかしかったが,他のひとのを見たり,やり方を学べてよかった。

第9回講座 小中別研修(中学校) 「授業力アップ(発問・板書の工夫と模擬授業)」

  • 今日は簡単な模擬授業をさせてもらいました。先生方の前で授業するのは,とても緊張しますが,様々な教科の先生に見てもらい,意見をいただき,勉強になりました。他教科の先生方の授業を見ることができ,他教科のことがわかりました。皆さんの堂々とした態度での模擬授業に感心しました。

  • 自分の授業を見てもらうのは,とても緊張しましたが,いろいろな意見やアドバイスをいただいたことは,今後の実践に役立ちます。自分の担当教科以外の模擬授業は,初めてでした。自分の教科指導に活かせることが多々ありました。

  • 自分と同じ立場である講師のみなさんの授業をみて,自らもよくやる失敗を客観的に見ることができたり,新しいアイディアをいただき,充実した研修になりました。

  • 指導案と模擬授業を見ていただき,たくさんの意見やアドバイスをいただきありがとうございました。人数が少なかったですが,その分,しっかりと意見交流ができました。板書計画やチョークの色,生徒の予想解答等を考え,実践していきたいです。

第10回講座 合同研修 「保護者との望ましい連携の在り方」

  • 保護者との連携をどのようにすればよいか,再確認することが出来た。保護者と対峙するのではなく,「子どもの幸せ」を願って協働することの大切さがよく分かった。3分の1の考え方は目からうろこでした。1/3の考え方をポジティブに受け止め明るい気持ちで学校へ足を運ぼうと思う。

  • 信頼関係を大切にし,連携していくこと。これからの教育現場では,もっともっと重要になってくると思う。一緒に子育てをするという気持ちでがんばりたい。

  • 先生の現場の経験を踏まえての本音の話をとても楽しく共感しながら聴かせてもらいました。保護者と話すときは,まだ,一歩引いてしまうことが多いので,もう少し楽に考えて保護者と接していきたいと思います。連携とは,すべて一緒にやるのではなく,できることをまずやっていくことが大事ということが心に残りました。

  • 「一つのミスは,全体の信頼をなくす」という言葉に身の引き締まる思いがした。私は,今は担任ではなく,年休補助のような仕事が多いので,担任の先生への報告や連絡が保護者の信頼につながると思っている。担任を持てたときには,保護者と日常的に気軽に連絡が取れるような関係づくりを心掛けたい。

第11回講座 合同研修 「支持的風土を醸成する学級経営」

  • 実際の事例を交えながら,学級経営についての講義,とても興味深く,集中して聞くことができた。私も担任をしていて学級経営の難しさは日々感じています。自分の持ち味を活かした学級経営ができるよう努力していきたい。

  • お話を聞けば聞くほど担任の責任の大きさを感じる。その大仕事がうまくできるよう になれば,仕事のなかに多くの感動が発見できると思った。指導を加えた作品の掲示,の内容がとくに考えさせられました。日々の授業の中では,その子の能力をそのまま評価しているが,出来るようにさせることが教師の仕事だと思った。

  • “「生きる力」とは,夢に向かってチャレンジすること”という素晴らしい言葉を,最初に聴いてから数ヶ月,私自身現場で学び,厳しさを知り,教師という夢をあきらめようと思ったこともあった。今日,改めてこの言葉を聴き,夢を叶えるのが授業づくりであり,学級経営につながるという考え方を学び,私も夢のある学級経営をしたいと思った。

  • 子どもにとって,よい授業とは何か,しっかり見据えていくことの大切さを,具体的な事例を取り上げられていたので分かりやすかった。一時間一時間のめあてづくりを,これから意識していきたい。

第12回講座 合同研修 「これからの教師像や学校像」

  • これからの学校の在り方,教員の在り方について教えていただき,モチベーションが高まりました。実際に起こったことの話もありリアルに感じた。夢を持つこと,頭の汗・心の汗・体の汗を流すことを大切にしていきたい。

  • 教師として大切にするべき事が二つ学べた。一つは子どものがんばりを認めること。そして,良い行いを認めることです。これらは子どもの夢になり子どもを育てるんだということでした。この二つに敏感な教師になるという夢が出来ました。

  • 最近,毎日をこなしていくのがやっとで,夢を忘れかけていました。学期末通知表をとおして夢を持たせるようなコメントが書けるといいな,と思った。

  • 1年間,このプログラムに参加させていただき,自分の授業力,そして人間性を見つめ直す大変良い機会となりました。特に附属小での”実践”に基づいた講義や模擬授業への取り組みなど,本当に役立つものばかりでした。個の経験を宝にし,これから生きていきたいと思います。